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2010-09-07(Tue)
最近、またテレビで生まれ順の性格傾向の番組があっていたので観てしまいましたw
私は、ちょうど3人姉妹なので、自分の妹2人の性格と比較できるので面白いです。
末っ子の性格…私の一番下の妹そのもので笑ってしまいましたw
末っ子だから平気で「なんとかなるやろ〜」って気持ちで失敗できるんだなー。
なんか末っ子が一番生きやすそうだな、と思いました。
一番上は、やっぱり「しっかりしなくちゃ」って意識が小さい頃から強い気がする。
だから平気で遅刻しそうになったり、電車逆方向に乗ったりするのがあり得ない!と思ってしまいます。
失敗したら恥!っていうか…
失敗したら負けって感覚があるんでしょうね。
人に甘えるのがへた、人にものを頼むのがへたって、確か一番上の特徴にあったけど、私は全くその通りです。
人に頼るなんてかっこ悪い!っていう意識が無意識レベルであるような?
あと、虫を怖がるなんてかっこ悪い、っていう意識も昔からあって、虫ごときにいちいち動じないです。
(蜂とかそういう系はさすがに怖いけど、ゴキブリとか本当どーでもいい存在w)
実際怖かったとしても思いっきり怖がれないような空気が自分の中にあります。
ゴキさんが出たら、妹たちは私を頼ります。
頼られると嬉しい。ゴキさんにいちいちビビらない自分かっこいい!みたいな。
こういう育ちをしたせいなのか?
私は年下相手が一番接しやすいような気がします。
現役緘黙時代は、ほとんど5歳下の妹、その妹の友達、年下のイトコとしか遊んだことなかったですからね。
そんなこともあって年上、同い年との接し方が実はよく分かっていないかも?
年下相手だったら「自分がリードしてあげなきゃ」って気持ちになることもあって自主性があるっていうか…
受け身にならないので結構普通に喋れるような気もします。
『年上なんだからちゃんとできないとかっこ悪い』という意識がいい方に働くんですねw
逆に年上、同い年相手だと、相手にまかせようとして受け身で構えるから結局喋ってなくて終わったりとか。
生まれ順と性格って血液型占いよりは信憑性がありそうですよね。
緘黙の人って一番上の人が一番多くて末っ子がその次に多いとかだったと思うけど、その辺やっぱり関係あるんですかね??
私は、ちょうど3人姉妹なので、自分の妹2人の性格と比較できるので面白いです。
末っ子の性格…私の一番下の妹そのもので笑ってしまいましたw
末っ子だから平気で「なんとかなるやろ〜」って気持ちで失敗できるんだなー。
なんか末っ子が一番生きやすそうだな、と思いました。
一番上は、やっぱり「しっかりしなくちゃ」って意識が小さい頃から強い気がする。
だから平気で遅刻しそうになったり、電車逆方向に乗ったりするのがあり得ない!と思ってしまいます。
失敗したら恥!っていうか…
失敗したら負けって感覚があるんでしょうね。
人に甘えるのがへた、人にものを頼むのがへたって、確か一番上の特徴にあったけど、私は全くその通りです。
人に頼るなんてかっこ悪い!っていう意識が無意識レベルであるような?
あと、虫を怖がるなんてかっこ悪い、っていう意識も昔からあって、虫ごときにいちいち動じないです。
(蜂とかそういう系はさすがに怖いけど、ゴキブリとか本当どーでもいい存在w)
実際怖かったとしても思いっきり怖がれないような空気が自分の中にあります。
ゴキさんが出たら、妹たちは私を頼ります。
頼られると嬉しい。ゴキさんにいちいちビビらない自分かっこいい!みたいな。
こういう育ちをしたせいなのか?
私は年下相手が一番接しやすいような気がします。
現役緘黙時代は、ほとんど5歳下の妹、その妹の友達、年下のイトコとしか遊んだことなかったですからね。
そんなこともあって年上、同い年との接し方が実はよく分かっていないかも?
年下相手だったら「自分がリードしてあげなきゃ」って気持ちになることもあって自主性があるっていうか…
受け身にならないので結構普通に喋れるような気もします。
『年上なんだからちゃんとできないとかっこ悪い』という意識がいい方に働くんですねw
逆に年上、同い年相手だと、相手にまかせようとして受け身で構えるから結局喋ってなくて終わったりとか。
生まれ順と性格って血液型占いよりは信憑性がありそうですよね。
緘黙の人って一番上の人が一番多くて末っ子がその次に多いとかだったと思うけど、その辺やっぱり関係あるんですかね??
2010-09-07(Tue)
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今年の6月、妹の誕生日プレゼントに「タイタニック」のDVDを買いましたが…
そのときついでに買った自分用の本の中の1冊。
たまたまアマゾンで見つけて気になったので買いました。
この本の著者自身も過去には対人恐怖症でニート、引きこもりを経験されたそうです。
そこからどうやって克服されてきたのか?ということにも興味が湧いたので買って読んでみました。
笑顔の作り方とか会話の仕方などの練習方法も書いてあって参考になります。
なかなか自分一人で練習してみよう!という気にならないので本読んだだけでは意味ないですね^^;
いつか個人的に練習合宿オフ会みたいなのやれたら楽しいだろうな〜。
↓この本の著者は、今ではコミュニケーション講座の会社を経営されているようです。
『ダイレクトコミュニケーション』
http://www.direct-comm.com/index.html
そういえば、以前ツイッターで「普通の雑談の練習をする話し方教室ってないんですかね?」って私つぶやいたことがあったと思うんですが…
もしかしたらここが「普通の雑談の練習ができる」ところなんですかね??
さっきHP検索して見てみたら「メンタル講座」があって、かなり興味深いと思いました。
しかもHPの下の方に「場面かん黙」って文字を発見!
HP自体もゲームみたいなのもあって面白い♪
滑舌をよくする方法も書いてあって参考にしようと思いました。
2010-09-01(Wed)
関東でのルームシェア計画はもうだいぶ前に白紙になりました。
4人でルームシェアを計画していましたが、今は一人抜けて3人です。
それで、3人で福岡市でのルームシェアを目指すことにしました。
本当は、9月に一度3人で会うことを計画していたんですが、もう3人全員で今年中に会うのはたぶん無理っぽいです。
なかなか思い通りに行かないのが人生ですか?
ちょっと今、ルームシェアの計画はやる気なくし中です。
今、9月の旅行のことばっかり考えてます。
9月の旅行が終わったら、またシェア計画のやる気も出てくると思いますが…。
4人でルームシェアを計画していましたが、今は一人抜けて3人です。
それで、3人で福岡市でのルームシェアを目指すことにしました。
本当は、9月に一度3人で会うことを計画していたんですが、もう3人全員で今年中に会うのはたぶん無理っぽいです。
なかなか思い通りに行かないのが人生ですか?
ちょっと今、ルームシェアの計画はやる気なくし中です。
今、9月の旅行のことばっかり考えてます。
9月の旅行が終わったら、またシェア計画のやる気も出てくると思いますが…。
2010-09-01(Wed)
私、滑舌悪いほうだと思います。
外で話すとき…(と言っても外ではあまり長々と話すこともあまりないのであれですが)
は、そんなでもないんですが。
家で妹と話すときとかかなり滑舌悪くなるような??
妹からいつも「言えてないよーw」とかよく突っ込まれます。
なんか妹と話すときは、別にちゃんと言えなくても妹相手だから別にいいや…って心理状態なんでしょうね。
妹と話すときは勢いで話してるので、特にそうなるのかも。
逆に外で話すときは、ちゃんと言えなかったら恥ずかしいからちゃんと言おう!って無駄に気合い入ってるかもしれないw
でも、やっぱ家で言えてないとき、地味に凹む。
舌の筋肉が衰えてるんでしょうか…。(←大真面目な悩み)
テレビ情報なんですが、日本語ってはっきりした音で発音する言葉が多くて、ほかの英語とかは舌を巻いて発音するとかあるじゃないですか?
ああいう発音が日本語にはないので、日本人はだんだん歳を取るにつれて滑舌が悪くなるとか…顔の表情筋も発達してないとか…そんなことをテレビでちらっと観ました。
日本人って不利ですね^^;
やっぱり英語とか喋れるようになったほうがいいかもしれない。
↓ちなみに私が苦手な発音や言葉。
・さ行
・小さい音が続く「手術中」「授業中」など。
・キティちゃん「キキィちゃん」とか言ってしまうw
だいたいこんな感じかな。
よくよく考えると、私は小さい頃から発音するのが苦手な音があって、それが緘黙になった(緘黙状態が続いた)要因の一つでもあったんですよね。(←自分でそう思ってるだけですが)
今、滑舌が悪いのと小さい頃のそれとは全く関係ないでしょうが。
こういうのは、やっぱり気にしてしまって、積極的にガンガン喋ろうと思わなくなってしまいますし、言いにくい言葉は別の言葉に置き換えて喋ろうとかいらんところに頭使ってたりとか…
不安緊張以前に消極的な気持ちになってしまうことが多いです。
もっとシンプルな頭で自然体で喋れるようになりたいですね。
てか「かつぜつ」って何で一発で変換できないんだw
滑舌を良くするための方法調べて、実行したほうがいいかもしれないとちょっと考え中。
外で話すとき…(と言っても外ではあまり長々と話すこともあまりないのであれですが)
は、そんなでもないんですが。
家で妹と話すときとかかなり滑舌悪くなるような??
妹からいつも「言えてないよーw」とかよく突っ込まれます。
なんか妹と話すときは、別にちゃんと言えなくても妹相手だから別にいいや…って心理状態なんでしょうね。
妹と話すときは勢いで話してるので、特にそうなるのかも。
逆に外で話すときは、ちゃんと言えなかったら恥ずかしいからちゃんと言おう!って無駄に気合い入ってるかもしれないw
でも、やっぱ家で言えてないとき、地味に凹む。
舌の筋肉が衰えてるんでしょうか…。(←大真面目な悩み)
テレビ情報なんですが、日本語ってはっきりした音で発音する言葉が多くて、ほかの英語とかは舌を巻いて発音するとかあるじゃないですか?
ああいう発音が日本語にはないので、日本人はだんだん歳を取るにつれて滑舌が悪くなるとか…顔の表情筋も発達してないとか…そんなことをテレビでちらっと観ました。
日本人って不利ですね^^;
やっぱり英語とか喋れるようになったほうがいいかもしれない。
↓ちなみに私が苦手な発音や言葉。
・さ行
・小さい音が続く「手術中」「授業中」など。
・キティちゃん「キキィちゃん」とか言ってしまうw
だいたいこんな感じかな。
よくよく考えると、私は小さい頃から発音するのが苦手な音があって、それが緘黙になった(緘黙状態が続いた)要因の一つでもあったんですよね。(←自分でそう思ってるだけですが)
今、滑舌が悪いのと小さい頃のそれとは全く関係ないでしょうが。
こういうのは、やっぱり気にしてしまって、積極的にガンガン喋ろうと思わなくなってしまいますし、言いにくい言葉は別の言葉に置き換えて喋ろうとかいらんところに頭使ってたりとか…

不安緊張以前に消極的な気持ちになってしまうことが多いです。
もっとシンプルな頭で自然体で喋れるようになりたいですね。
てか「かつぜつ」って何で一発で変換できないんだw
滑舌を良くするための方法調べて、実行したほうがいいかもしれないとちょっと考え中。
2010-08-15(Sun)
正直、私が最初ブログ(「カンモク記」)始めた頃は、こんなに緘黙つながりで人と交流を持てるようになるとは思っていませんでした。
今はブログのほかにmixiもツイッターもやっていて、かんもくの会にも入っているので、緘黙つながりの方とは交流があるほうの部類に入ってると思います。
私がブログを始めた4年ほど前は、ブログでも「子供の頃緘黙で〜だった」「〜で辛かった」とかそういう経験を綴ったブログは見かけましたが、緘黙を克服する方法や過程を書いたブログってほとんどなかったような気がします。
私も「カンモク記」は、ほとんど過去の記録がメインでした。
今は過去のことはネタ切れしつつあるので、現在のただの出来事、日記みたいな感じで使ってることが多いですが。
このブログは、最初から「緘黙克服ブログ」として書いてます。
今どき、たぶんこういうテーマで書いてるブログのほうが需要ありそうですね。
過去のことがどうでもいいわけじゃないですけど、私ぐらいの年代でこれから長い人生自立して歩んでいかないといけない人にとっては緘黙克服というのは大きな目標だし、切実な問題ですからね。
今は、まだ『緘黙症=子供の症状』っていうイメージが大きいと思います。
緘黙症に関する本もまだほとんど子供のことを書いたものしかないし。
でも、実際には大人になった後も緘黙(後遺症?)で悩んでいる人って多いと思うんですよね。
そういう私みたいな中途半端な人たちは、どうすればいいんだろうね?って思うわけです。
大人向けに書かれた緘黙の本って今のところないので、自分でそういう内容のブログを書いていこうかな?と思ったのがそもそもこのブログを始めたきっかけです。
今のところ、あんまり内容充実してないですが…。
これから内容が充実していけるように頑張っていきたいです。
本題ですが、緘黙経験者同士の交流ってお互いのためになっていると思います。
自分があんまり頑張っていないときにネットを通じてその人が頑張っていることが伝わってくると、私も頑張ろう!と思えてきます。
自分独りで悶々と考えているだけだと分からなかったことがたくさんあったと思います。
自分よりも年下の子のほうが積極的に緘黙を克服するために頑張っていたりして、見習わないといけないな、と思ったりもしますよ^^;
キャンプで短期合宿みたいにして、バーベキューやキャッチボールしながら会話の練習とかやってみるオフ会とかいつかやってみたいですw
今、孤独を感じている方は同じ悩みを持っている方たちと交流されてみるといいと思います。
(私もブログを始める前は、本当に孤独でした^^;)
今はブログのほかにmixiもツイッターもやっていて、かんもくの会にも入っているので、緘黙つながりの方とは交流があるほうの部類に入ってると思います。
私がブログを始めた4年ほど前は、ブログでも「子供の頃緘黙で〜だった」「〜で辛かった」とかそういう経験を綴ったブログは見かけましたが、緘黙を克服する方法や過程を書いたブログってほとんどなかったような気がします。
私も「カンモク記」は、ほとんど過去の記録がメインでした。
今は過去のことはネタ切れしつつあるので、現在のただの出来事、日記みたいな感じで使ってることが多いですが。
このブログは、最初から「緘黙克服ブログ」として書いてます。
今どき、たぶんこういうテーマで書いてるブログのほうが需要ありそうですね。
過去のことがどうでもいいわけじゃないですけど、私ぐらいの年代でこれから長い人生自立して歩んでいかないといけない人にとっては緘黙克服というのは大きな目標だし、切実な問題ですからね。
今は、まだ『緘黙症=子供の症状』っていうイメージが大きいと思います。
緘黙症に関する本もまだほとんど子供のことを書いたものしかないし。
でも、実際には大人になった後も緘黙(後遺症?)で悩んでいる人って多いと思うんですよね。
そういう私みたいな中途半端な人たちは、どうすればいいんだろうね?って思うわけです。
大人向けに書かれた緘黙の本って今のところないので、自分でそういう内容のブログを書いていこうかな?と思ったのがそもそもこのブログを始めたきっかけです。
今のところ、あんまり内容充実してないですが…。
これから内容が充実していけるように頑張っていきたいです。
本題ですが、緘黙経験者同士の交流ってお互いのためになっていると思います。
自分があんまり頑張っていないときにネットを通じてその人が頑張っていることが伝わってくると、私も頑張ろう!と思えてきます。
自分独りで悶々と考えているだけだと分からなかったことがたくさんあったと思います。
自分よりも年下の子のほうが積極的に緘黙を克服するために頑張っていたりして、見習わないといけないな、と思ったりもしますよ^^;
キャンプで短期合宿みたいにして、バーベキューやキャッチボールしながら会話の練習とかやってみるオフ会とかいつかやってみたいですw
今、孤独を感じている方は同じ悩みを持っている方たちと交流されてみるといいと思います。
(私もブログを始める前は、本当に孤独でした^^;)







